

子どもたちが安心して学校生活を送ることが出来るよう配慮すること、また、災害時の避難場所として、誰もが使いやすいトイレにすることが求められます。改修には最短の工期と既存のスペースを使いながらも省スペース化を実現できます。

![]() |
![]() |
|
| ■簡単かつ安全な洋式化への工事が実現します。 (特許3671979) |
||
| 1,和式便器の前立部、リム部、ボール面をカットします。 (今までのように、和式便器全体を撤収する必用はありません) |
||
| ▼ | ||
| 2.専用の排水アジャスターを取り付けます。 | ||
| ▼ | ||
| 3.モルタルを打設して埋め戻します。 | ||
| ▼ | ||
| 4.床を仕上げし、洋式便器を取り付けて完了です。 | ||
![]() |
||
![]() |
||
| ■従来の工事は、階下からの作業が必用でしたが、下のフロアーへの影響はありません。 | ||
![]() |
||
![]() |
■最新の節水型大便器に取替えることにより、50%前後の節水が可能となります。 | |
![]() |
||
| ■環境にも優しい工法です。 | ||
![]() |
||
| 》詳しくは、TOTOホームページ 「TOTO和洋リモデル工法」へ |
||

![]() |
![]() |
| ■色のバリエーションが豊富。画一的なイメージになりがちな学校を明るい空間にします! | |
![]() |
|
| ■内開きに出来ないような小スペースのブースでもぶつかる心配がありません。 | |
![]() |
|
| ■メラミン化粧板、積層合板、ウレタン樹脂発砲 で構成され、耐衝撃性に優れています。 | |
![]() |
|
| ■和式から洋式に変更する際、外開きにしなければ ならないような広さでも円周上をドアがスライドする ので同じブースサイズで洋式に変えられます。 | |
![]() |
|
| ■車いすでも対応可能です。内部のスペースを 広く使えます。 |